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39-146 食事バランスガイドにおける料理区分と「1つ(SV)」基準の組合せである。
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39-145 国民健康・栄養調査に関する記述である。
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39-144 第4次食育推進基本計画に関する記述である。
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39-143 健康日本21(第三次)における目標である。
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39-142 栄養士法に関する記述である。
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39-141 健康増進法に定められている事項と、その実施者の組合せである。
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39-140 世界の健康・栄養問題の現状と課題に関する記述である。
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39-139 食料需給表から算出された、わが国の食料自給率のうち、米、野菜、果実、鶏卵の品目別自給率(重量ベース)の年次推移である(図)。鶏卵については、飼料自給率を考慮した値である。図のa~dに該当する食品の組合せとして、最も適当なのはどれか。
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39-138 平成22(2010)年~令和元(2019)年の国民健康・栄養調査における20歳以上の身体および栄養・食生活の状況に関する記述である。
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39-137 公衆栄養活動に関する記述である。
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39-136 メープルシロップ尿症の治療用ミルクで除去されているアミノ酸である。
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39-135 重度嚥下障害患者の直接訓練で用いる食品である。
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39-134 イレウスにより空腸の一部、回腸全体および回盲弁を切除し、空腸と結腸を吻合した。残存小腸は約100cmであった。この患者の病態の経過および栄養管理に関する記述である。
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39-133 食物アレルギーと除去対象となる食品・原材料の組合せである。
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39-132 80歳、男性。ADL自立。身長155cm、体重47kg、BMI19.6kg/m2。標準体重53kg。握力20kg。サルコペニアと診断された。血液検査値は、アルブミン3.2g/dL、クレアチニン0.6mg/dL、尿素窒素12mg/dL。たんぱく尿(-)。この患者の1日当たりの目標栄養量の組合せとして、最も適切なのはどれか。