【午後の部】
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35-164 給食施設で利用されている、生鮮カット野菜に関する記述である。
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35-165 給食の生産・提供システムに関する記述である。
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35-166 1 日 1,000 食(朝食・昼食)をクックサーブ方式で提供する事業所給食施設において、労働生産性を高めるための検討事項に関する記述である。
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35-167 介護老人保健施設の給食における危機管理対策である。
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35-168 大量調理施設衛生管理マニュアルに基づき、施設の衛生管理マニュアルを作成した。
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35-169 検食(保存食)に関する記述である。
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35-170 給食施設において、インシデントレポートを分析したところ、手袋の破損・破片に関する報告が多かった。
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35-100 食品会社に勤める管理栄養士が、新しい減塩調味料の販売促進方法を企画した。
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35-101 特定健康診査の結果、動機付け支援の対象となった勤労男性に対する初回面接である。
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35-102 地域在住高齢者を対象とした、ロコモティブシンドローム予防のための支援内容と行動変容技法の組合せである。
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35-103 菓子の摂取を減らすことが困難だと感じている女性社員に支援を行うことになった。
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35-104 K 大学の学生食堂では、全メニューに小鉢 1 個がついている。小鉢の種類には、肉料理、卵料理、野菜料理、果物・デザートがあり、販売ラインの最後にある小鉢コーナーから選択することになっている。
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35-105 地域の生産者や関係機関と連携した小学生への食育を計画している。
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35-119 問題志向型診療録(POMR)とその内容に関する記述である。
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35-120 ビタミンとその欠乏症の組合せである。
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35-121 55 歳、男性。デスクワーク中心の仕事。身長 165 cm、体重 76 kg、BMI 27.9 kg/m2、標準体重 60 kg、内臓脂肪面積 110 cm2。
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35-122 脂質異常症の栄養管理に関する記述である。
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35-123 消化器疾患と栄養管理の組合せである。
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35-124 慢性心不全に関する記述である。
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35-125 CKD 患者に対するたんぱく質制限(0.8~1.0 g/kg 標準体重/日)に関する記述である。
