クローン病
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40-125 クローン病および潰瘍性大腸炎の総称を表す英略語として、IBDがある。 このIBDの「I」に該当する英単語として、最も適当なのはどれか。
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40-117 21歳、男性。大学生。クローン病。BMI 18.0kg/m2。1か月の入院加療を要した。入院前は、カレーライスなどの外食をする機会が多かった。成分栄養剤と食事を併用しながら食事療法を行うために、医師から退院前の栄養食事指導の依頼があった。患者は、入院前のように大学生活を送ることを希望しており、食生活の改善に意欲を見せている。患者への助言および説明の内容として、最も適当なのはどれか。
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40-27 消化器疾患に関する記述である。
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39-123 消化器疾患と摂取を制限すべき栄養素等の組合せである。
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38-124 32 歳、男性。クローン病。事務職。身長 168 cm、体重 56 kg、BMI 19.8 kg/m2、 標準体重 62 kg。血液検査値は、アルブミン 3.8 g/dL、CRP 2.6 mg/dL。この患者の寛解導入期の 1 日当たりの目標栄養量である。
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32-27 腸疾患に関する記述である。
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クローン病と潰瘍性大腸炎の違い
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27-135 活動期クローン病の栄養療法である。
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30-125 炎症性腸疾患に関する記述である。
