第40回(2026年)
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40-32 神経系の構造と機能に関する記述である。
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40-31 ホルモンとその構造の組合せである。
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40-30 尿たんぱく/クレアチニン比(g/gCr)として、最も適当なのはどれか。
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40-29 腎疾患に関する記述である。
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40-28 血液・リンパ液の循環に関する記述である。
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40-27 消化器疾患に関する記述である。
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40-26 肥満症の診断基準に含まれる健康障害である。
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40-25 栄養・代謝に関与するホルモン・サイトカインに関する記述である。
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40-24 治療に関する記述である。
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40-23 高齢期の加齢に伴う変化に関する記述である。
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40-22 生体の情報伝達に関する記述である。
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40-21 糖質の代謝に関する記述である
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40-20 生体エネルギーと代謝に関する記述である。
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40-19 脂肪酸に関する記述である。
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40-18 ペプチド結合を有する生理活性物質として、最も適当なのはどれか。
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40-17 生体膜を有する、細胞内の構造体である。
